施工実績
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- アルミドア交換工事
- アルミドアの交換工事を行いました。交換した扉は鋼製の扉で、枠にゴムパッキンが入り、しっかり外部との区分けができる商品です。 <div>以前のアルミドアは使用年数も経過して密閉性が少し悪くなって交換する時期にきていました。</div><div>アルミドアを撤去する際、内部へ粉塵が入らないように区画して、外部と完全にエリアを分けました。これで内部へ粉塵の流入はありません。</div><div>鋼製のドアを設置することで密閉性も格段に向上し、安心して扉の開閉が出来ます!</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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- 屋根 冷えルーフ設置工事
- 今回は新築工事での設置となります。<div><br></div><div>広い屋根面積がありますが、残りのエリアは別使用という事で今回は施工をしていません。毎年平均気温が上昇していますので、今回冷えルーフ設置エリアでの効果を期待します。</div><div><br></div><div>内田金属㈱では、冷えルーフ設置以外でもあらゆる状況に対して暑さ対策をご提案させていただいております。</div><div>暑さでお困りの事がございましたら、何なりとご相談ください。</div>
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- 屋内 遮熱フィルム貼り
- 透明ガラスに遮熱シートを貼りました。見た目は少し色がついていますがほぼ気にならない程度の色です。効果は、ガラスの近くに行ってみると日差しの強さが変わったことに気が付きます。また、ガラスが割れたときの飛散防止になり、防犯対策も行えます。これからの空調効率アップに期待します!
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- 屋根 暑さ対策
- 金属製折板は、日射や気温の変動に伴って、表面温度が変化します。 鋼板の仕様や色によって異なりますが、夏季の直射日光では最高で約80℃まで上昇することもあります。 その上、折板は山型形状のため、日射の角度によって、表面温度は不均一に変動する結果、温度差により「音鳴り」が発生する場合があります。<div><br></div><div>今回は冷えルーフを設置する事により暑さ対策は勿論ですが、鋼板温度差を均一にすることにより音鳴りの原因を抑える事が期待されます。</div><div><br></div><div>そして、暑さ対策により省エネ効果と脱炭素も期待されます。</div>
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- 屋根改修工事
- 今回は自社倉庫の屋根改修工事をご案内します。<div>使用材料は「ヨドルーフ157セキュア」という材料です。「かしめ」と「篏合」で強風地域でも安心の折板屋根です。</div><div>屋根同士の接続は実績あるヨドコウの丸ハゼ形状でかしめて固定。タイトフレームに取り付けた固定金具には、独自のリボン型過剰形状を採用。幅広の形状で屋根材をしっかり篏合させて固定。ダブルの固定で強風地域や大型建物でも安心して使用出来る折板屋根です。</div>
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- 店舗外壁塗装工事
- この建物はデザインの優れた建物で、今でも古さをそれ程感じません。<div>ですが、建物の老朽化は確実に進んでいます。 定期的に手を入れていけば、まだまだ現役で頑張れる建物だと感じます。</div><div><br></div><div>今回の建物外壁デザインは格子状になっており、塗装する側としては手がかかる壁と言えます。 しかし、塗装工事が完了し外観を見るとやはりシンプルで素晴らしいデザインです。</div><div><br></div><div>劣化が進んだ部分、特に防水の部分は注意が必要です。 基本的に外壁を塗り替える場合、コーキングを使用している個所はコーキングの打ち直しがお勧めです。</div><div><br></div><div>建物の塗装が完了し、足場を解体して現れる建物はいつ見ても素晴らしいですね。</div><div><br></div><div>もう熱中症アラートが発令されました。これからグングン気温が上昇していきます! 体調管理に努め、元気に夏を乗り越えたいですね!</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>